<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>誰もが知りたい新車情報＆最新モデルチェンジ速報！値引きは？</title>
        <link>http://www.digital-j.jp/</link>
        <description>新車情報＆最新モデルチェンジ速報！話題のハイブリッド車の大特集！トヨタ プリウス試乗動画やホンダ インサイト試乗動画などの情報満載！新型車や人気モデルの値引き情報も。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 18:34:56 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>ホンダ新型NSXの発売時期は3年プラスアルファ？</title>
            <description><![CDATA[<h3>ホンダ新型NSXの発売時期</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/1UbcvwnV59Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
新型NSXの発売時期は3年プラスアルファとなるようだ。

<p>これはホンダの伊東孝紳社長がコメントしたと伝えられるもので、まず北米で発売後グローバル展開し、そのあとで日本へ導入される予定だという。</p>

<p>初代NSXは少量生産でデリバリー面で課題を遺したため、今回は体制を整えてからの市販となる。</p>

<p>新型NSXは日本への投入後、スーパーGT選手権への出場する予定とされる。開発は米国で行われるが、パワートレーン系は日本国内で行われ、今後も国内で開発、米国開発チームとのコラボで進められるという。</p>

<p>ホンダは、モータースポーツへの復帰も明言しており、国内ではCRZでSUPER GTのGT300クラスに参戦、欧州でもシビックでFIA世界ツーリングカー選手権シリーズに参戦する。自動車メーカーのレース活動は縮小傾向にあったが今年から各メーカーも復帰、参戦するようだ。</p>

<p>特にCRZのSUPER GTのGT300クラス参戦は、すでに参戦しているプリウスとの対決があり注目を集めている。一方、トヨタはルマンにもシリーズで参戦するとしており、今後も活動を続けていくようだ。</p>

<p>今年は、トヨタのスポーツカー｢ハチロク｣の発売もあり、スポーツカー市場に活気が戻ってきている。新型NSXも発売時には大きく注目を集めそうだ。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002135.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002135.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 18:34:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ ハチロク（８６）の発売日が決定＠4/6より。専門ショップも開設。</title>
            <description><![CDATA[<h3>トヨタ ハチロク（８６）の発売日が決定</h3>
<div class="imgr"><A href="http://toyota.jp/86/index.html" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/86003.gif" ></A></div>
トヨタ自動車は、小型スポーツカー｢ハチロク（86）｣を4/6から発売すると発表した。

<p>ハチロクは、トヨタとスバルが共同開発した水平対向 2L D4直噴エンジンを搭載したモデル。</p>

<p>「ハチロク」の由来は、往年の名車「AE86レビン・トレノ」から由来している。</p>

<p>レビン・トレノの名称も候補に挙がっていたが、通称名「ハチロク」のインパクトが強く、開発コンセプトもハチロクを踏襲して開発されているため、この名称に決定したようだ。</p>

<p>このモデルの特徴は、徹底した低重心化を図り、より走りを楽しめることをコンセプトに開発されたこと。近年のエコカーとは全く違うコンセプトものと開発が進められた。しかし、燃費面でも熟成が進められ、スポーツモデルとしては低燃費の13.4km/Lの燃費を実現している。</p>

<p>ハチロクは、発売前から積極的にPRされた市販車としては珍しい形での広報となっていた。また、アフターパーツメーカーとも積極的にコラボして、サーキットや展示場などでプロトタイプを公開するなど今までない活動となっている。</p>

<p>近年、スポーツカー市場は低迷していると言われていたが、ハチロクの登場により市場が拡大していく可能性もあり業界の注目を集めている。TRDなどからも様々なパーツがリリースされる予定。</p>

<p>ハチロク発売に伴って専門ショップ「AREA　86」を開設される。AREA　86は、ユーザー同士のコミュニケーションの場としても提供される予定。今後もワンメイクレースを開催するなど積極的にPR活動を展開する。</p>

<p>兄弟車であるスバル「BRZ」は3/28から発売と約1週間ほど前倒しで発売されるようだ。こちらもSTIなどと協力してモデルを設定する予定でターボモデルなどもラインアップされる可能性もある。アフターパーツ単体での販売もあるようだ。</p>

<p>トヨタ　ハチロク　公式サイト<br />
<a href="http://toyota.jp/86/index.html"target="_blank" rel="nofollow">toyota.jp 86</a></p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002133.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002133.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 08:13:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1月の国内新車販売台数が大幅増加＠36％増と回復顕著。</title>
            <description><![CDATA[<h3>1月の国内新車販売台数が大幅増加</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/pu2.gif" ></div>
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会によると、1月の国内新車販売台数が前年同月比で約36％増となる４１万５９３１台になったことが分かった。

<p>これで4が月連続で前年の実績を上回ったことになる。</p>

<p>昨年の新車販売台数は421万台の低水準に終わったことを考慮すると、大幅な回復増が顕著になったといえる。</p>

<p>販売回復の要因として、昨年末復活したエコカー補助金と新型車の発売にあると考えられる。新エコカー補助金は12/20登録分から有効とされ、年末年始の販売数増加に貢献したと推測される。この流れを受け、1月の登録台数は普通車で２６万３２６７台、軽自動車で１５万２６６４台となった。</p>

<p>直近では、トヨタの新型車「アクア」の大ヒットがある。35.4km/Lの世界最高燃費を実現する小型HVのアクアは発売1ヶ月で12万台の受注を記録するなど大きなヒットとなっている。アクアは販売数の増加により納期が約6ヶ月の7月以降になる可能性が高い。生産増加で対応しているが生産が追いつかない状態がしばらく続くとみられている。</p>

<p><br />
また、ホンダフリードHVや第３のエコカー、ミラ イースやアルト エコなどハイブリッド以外のヒット車もあり市場を牽引している。今年は、エコカー補助金の復活とエコカー減税の延長で、自動車販売数の大きな増加が期待されている。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002131.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002131.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:03:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ アクアの納期は5ヶ月＠12万台を受注。</title>
            <description><![CDATA[<h3>トヨタ アクアの納期は5ヶ月</h3>
<div class="imgr"><A href="http://toyota.jp/aqua/index.html?padid=ag001_i_carlineup_top" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/aqua003.gif" ></A></div>
トヨタアクアの納期は、本日付で約5月となっていることが分かった。

<p>アクア公式ページによると「平成２４年７月以降の工場出荷の予定」となっており、これによりグレードによっては更に納期が遅れる可能性がある。</p>

<p>一時期、納期7ヶ月といわれた時期もあったが、岩手工場のライン増設などにより短縮される傾向にあるようだ。また、アクアは発売1ヶ月で12万台の受注を受けたと発表されており、今後納期も更に延びる可能性もある。</p>

<p>アクアは、ヴィッツクラスのハイブリッドで、先代プリウスのハイブリッドシステムをベースに約70％を新設計としたもので、後席でも大人がゆっくり座れるスペースを確保した広い室内空間を実現したモデル。</p>

<p>燃費もガソリン車で世界最高となる燃費、JC08モードで35.4km/Lを実現しており、車体サイズと取り回しの良さで、好調な受注を受けているようだ。コンパクトカーにすれば、割高な価格設定だが、環境に強い関心を示すユーザー層に支持を受けているようだ。</p>

<p>トヨタでは、更なる納期短縮に向けて活動しているが、受注が大きく増えたことにより納期の他宿は難しい状況が続くと予想される。現行プリウスは1ヶ月で18万台を受注する空前のヒットととなり、歴代カローラが持つ記録を塗り替えたが、アクアはそれに次ぐ受注をみせ好調な立ち上がりをキープしている。</p>

<p>アクアの納期が長いため、プリウスやプリウスαなどに振り替える方も多くいるようだ。ナビを装着すると、プリウスとあまり変わらない価格となるためプリウスを選ぶ方も多い。これも選択肢の一つだ。</p>

<p>おすすめコンテンツ　→　<b><a href="toku1.html" >あなたの愛車を高く売る方法！</a></b></p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002129.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002129.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:19:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スバルBRZの価格は205.8万から。ハチロクより割高の設定に。</title>
            <description><![CDATA[<h3>スバルBRZの価格は205.8万から。</h3>
<div class="imgr"><A href="http://www.subaru.jp/brz/" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/brz002.gif" ></A></div>
間もなく発売となるBRZだが、価格は205.8万からになることが分かった。

<p>ベースグレードとなる「RA」が205.8万で、ハチロクより割高の価格設定となっている。</p>

<p>ハチロクとの違いは、バンパーが黒からボディ同色になる。これ以外にはエアコンレス・スチールホイールの採用と交換を前提とした仕様で簡素な装備となっている。</p>

<p>BRZはトヨタと共同開発した量産スポーツカーで、2Lの新ボクサーエンジンを搭載し、走る楽しさを追求したモデル。基本コンポーネントを共有しているが、足回りの味付けなどが異なっており、スバルらしいシャープな走りが楽しめるものとなっている。</p>

<p>今年中盤には、スバルのスポーツブランド「STI」から更にファインチューニングした仕様も発売予定であり、注目を集めている。一時、ターボ化もウワサされていたが、ターボの搭載はまだ先のようだ。</p>

<p>STIでは、マフラーや足回りのパーツを発売予定で今後様々なアフターパーツをリリースしていく予定。スバルファンにマッチした商品をラインナップし、BRZの魅力を高めていく。</p>

<p>市場的には、あまり大きくないといわれるスポーツカー市場だが、BRZやハチロクの発売によって拡大していく可能性もある。久々のスポーツタイプのモデルの発売とあって大きな注目を集めている。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002127.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002127.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 18:25:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ プリウスPHVを発売＠燃費は61km/L。</title>
            <description><![CDATA[<h3> プリウスPHVの燃費は61km/L</h3>
<div class="imgr"><A href="http://toyota.jp/priusphv/index.html" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/puphv003.gif" ></A></div>
トヨタは本日より、プリウスのプラグイン版である「プリウスPHV」の販売を開始した。

<p>プリウスPHVは、家庭で充電出来るのが特徴でプリウスの電池容量を増やし、EVでの航続距離を大幅に伸ばすことに成功している。</p>

<p>プリウスPHVの燃費は61km/Lと驚異的な燃費を記録しており、今後注目の的になりそうだ。</p>

<p>このモデルは、EVのみの走行もでき、約26kmほど電気自動車として使用できる。この後は通常のハイブリッドとして駆動し、EVの弱点だった航続距離を大幅に伸ばす技術として期待されている。</p>

<p>プラグインハイブリッド（PHV）の試乗は今後大きくなっていくと推測され、今後は全体の約2割程度まで拡大するとの予測もある。現在は価格的に割高に推移しているが、今後数年で200万円台にまで下がると急速に普及するとも言われている。</p>

<p>プリウスPHVの価格は"S"が320万円、"G"が340万円、"レザーパッケージ"が420万円となっている。各自治体の補助金を活用すれば実質的に購入価格が下がる場合もある。</p>

<p>ハイブリッドばかりが注目される今、第３のエコカーと呼ばれる既存のガソリン車技術を追求して燃費を伸ばしているモデルが販売好調だ。マツダ デミオを始め軽自動車のミラ イースやアルト エコなど低燃費モデルも続々とデビューしている。</p>

<p>第３のエコカー分野には日産や三菱も参入予定であるとされ、更に搭載モデルが増えていくようだ。ハイブリッドモデルも次々と追加される予定で販売競争が拡大していくものと予想される。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002125.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002125.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 17:37:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホンダ新型NSXを米国で開発・生産へ。</title>
            <description><![CDATA[<h3>ホンダ新型NSXを米国で開発</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/1UbcvwnV59Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
先日発表された新型NSXコンセプトだが、米国で開発・生産されることが分かった。

<p>新型NSXは、今後3年以内に市販されることがアナウンスされているが、需要のある北米での開発・生産するようだ。</p>

<p>このモデルは、エンジンをアシストするモーターと前輪を駆動する2モーターを組み合わせて走行するハイブリッドで、前輪へはインホイールでマウントするとの情報もある。</p>

<p>駆動方式は先代同様、MRベースの4WDを搭載する可能性が高い。SH AWDと称される4WDシステムは、東京モーターショー2011でアコードが搭載、試乗できる状態にあった。こちらはFFベースだったが、様々な鼓動方式に対応するという。</p>

<p>先代NSXはオールアルミボディで軽量化を図っていたが、新型NSXはカーボンやその他の素材を融合させた新開発のボディとなるようだ。フレームはアコード用を流用するともいわれているが、ほぼ新規で開発が進められている。米国ではアキュラブランドで浸透しているNSXだが、新型はどのようなモデルで登場するのか期待が高まってきている。</p>

<p>ホンダは、国内での主力を軽自動車に移すようで、総販売数の4割を軽自動車にする計画もあるという。ビート後継も噂されており、こちらはEVを搭載するようだ。今後、スポーツカー分野でどのような施策にでるのか注目が集まっている。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002123.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002123.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 18:15:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レクサス新型GSがフルモデルチェンジ＠価格は510万から。</title>
            <description><![CDATA[<h3>レクサス新型GSの価格は550万から</h3>
<div class="imgr"><A href="http://lexus.jp/models/gs/" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/lexusgs004.gif" ></A></div>
トヨタは、新型レクサスGSを発表、本日より販売を開始した。

<p>今回の新型GSは、約6年半ぶりのフルモデルチェンジとなり、今回より価格を抑えた「GS250」を加えたGS450h、GS350、GS250の3ラインナップとなった。</p>

<p>今回のフルモデルチェンジはプラットフォームから一新され、オールニューの形で開発されたモデル。先代で不評だったハイブリッドの荷室の広さを改善し、約1.5倍とすることでミドルセダンの使い勝手を追求した。</p>

<p>エクステリアはCT200hより採用されている台形をモチーフとした「スピンドルグリル」を採用、これからのレクサスのトレンドとなるようだ。</p>

<p>レクサスは2011年度の国内販売数が10年比で27%増となる4万2400台を達成、今年度も同等の販売計画としている。海外販売を含めた販売数は502万台としており24％増を目指して販売していくようだ。</p>

<p>新型GSの価格は、GS250 510万からGS450h"F SPORT"800万まで。月間販売目標台数は600台としている。今回は価格を抑えたモデルを投入することで販売増を目指す。レクサスブランドではLF FCなど高級スポーツカーの販売も予定しており世界市場で販売を拡大していく。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002121.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002121.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 18:03:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタがハイブリッドでルマンに参戦。TS030を公開</title>
            <description><![CDATA[<h3>トヨタTS030を公開</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/DCkroOUrqHQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
トヨタはルマンや世界耐久選手権に出場する予定のマシン「TS030」を公開した。

<p>TS030はハイブリッドで駆動するモデル。搭載されるハイブリッドシステムはTHS Rと呼ばれるもので、3.4 V8エンジンと組み合わされる。</p>

<p>搭載されるモーターはアイシンAWとデンソーがそれぞれ開発、バッテリーとしてキャパシタストレージを搭載する。</p>

<p>ルマン24時間耐久レースには、Audiが撤退を表明、ポルシェが2014年から復帰するなど話題の多いシーズンとなっている。トヨタのワークスでの参戦は1999年以来となりハイブリッドでは初の参戦となるようだ。</p>

<p>トヨタでは、しばらくの間モータースポーツへの参戦は控えていたが、イメージ向上のためレースに参加するようだ。欧州ではモータースポーツへの関心が高く、参戦することで認知度を高める効果があるという。</p>

<p>2012年は、トヨタが久々の小型スポーツカー｢ハチロク｣を発売する年となっており、欧州でも販売する計画がある。ハチロクの販売拡大にもルマンへの参戦が効果があるのではと予想される。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002119.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002119.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 18:21:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ 2012年販売目標を上積み。国内販売163万台へ。</title>
            <description><![CDATA[<h3>トヨタ 2012年販売目標は163万台</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/pu3.gif" ></div>
トヨタ自動車は、201年の国内販売目標を10万台上積みし163万台とすることを発表した。

<p>先に行われた2012年の販売目標にはエコカー補助金など政府施策分を考慮していなかったため、10万台上積みした。</p>

<p>これに伴い世界販売目標も上積みの858万台となった。</p>

<p>国内販売目標163万台というのは、前年比36%像となり、昨年を大きく上回る見通しとしている。販売数を押し上げる要因として大きいのはエコカー補助金の復活だ。前回ほどの需要増は見込めないものの、10％以上販売数を押し上げると予想されており期待も大きい。</p>

<p>トヨタでは、昨年末発売した小型ハイブリッド アクアが10万台を超える受注となっており、今年度最初のヒット商品となった。来月には、量産スポーツカーである「ハチロク」の発売も控えており更なる販売増が見込まれている。</p>

<p>歴史的円高が続く中、日本国内での自動車生産は厳しさを増している。他メーカーはハイブリッド基幹部品までも海外で生産していく方針を打ち出しているところもあり海外移転の規模は徐々に大きくなってきている。</p>

<p>世界的にみても、北米でのプリウスCの投入や新興国での新型車投入などで目標をクリアしていくようだ。欧州など先進国での販売数上積みは難しい状況だが、新興国などでは重要が大きいとされており、今後販売に力を入れていくようだ。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002117.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002117.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 17:54:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マツダCX5の発売時期は3月＠クリーンディーゼルを搭載</title>
            <description><![CDATA[<h3>マツダCX5の発売時期は3月</h3>
<div class="imgr"><A href="http://www.cx-5.mazda.co.jp/pre/" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/cx5002.gif" ></A></div>
マツダの新型ディーゼル搭載車「CX5」の発売時期は3月であることが分かった。

<p>ディーゼルだけでなく、ガソリンエンジンを搭載したモデルも発売されるようだ。</p>

<p>CX5は、マツダの新型車の中で初めて、ボディにも「スカイアクティブ技術」を採用したモデル。</p>

<p>ディーゼル搭載車は当初、欧州など海外だけで発売される予定だったが、国内でも販売されることが決定した。ディーゼルエンジンは国内での認知度が低くどれだけ販売数を伸ばすことができるのか注目を集めている。</p>

<p>従来、クリーンディーゼルは尿素を使用した高価な排ガス処理装置を必要としていたが、CX5では技術革新により装置を不要としている。またスカイアクティブを全面的に採用した初ののモデルとしても注目を集めている。</p>

<p>マツダでは、既存のガソリン車技術を高めることによって、第３のエコカーブームの火付け役となっている。スカイアクティブを搭載したデミオも好調なセールスを続けている。今後スカイアクティブはマツダの中心技術として拡大していく。</p>

<p>直接のライバルは日産エクストレイル、スバルフォレスターなど。小型SUVでダントツ人気のエクストレイルの牙城を崩せるかどうか期待が高まっている。今後の動向が注目される。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002115.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002115.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 17:53:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トヨタ アクアの受注が10万台へ。</title>
            <description><![CDATA[<h3>アクアが10万台</h3>
<div class="imgr"><A href="http://toyota.jp/aqua/index.html?padid=ag001_i_carlineup_top" target="_blank" rel="nofollow"><IMG src="img/aqua003.gif" ></A></div>
昨年末に発売されたトヨタの小型ハイブリッド「アクア」の受注が10万台を超えるペースになっているようだ。

<p>事前受注が約6万台と販売当初から人気となっていたが、発売一ヶ月で10万台の受注を受けたことになる。</p>

<p>納期のほうも1/6の時点で４月以降の工場出荷の予定だったが、現在は6から7ヶ月待ちの状況となっているようだ。</p>

<p>この状況を改善するために岩手工場のラインを増設して対応しているが受注がそのペースを上回っている状況が続いている。</p>

<p>この数字は、プリウスαの約1ヶ月で5万台受注の約2倍の数字を記録したことになる。これからも受注は増えていくと予想され、今年のヒットモデルとなってきそうだ。アクアは、今夏にも北米市場へ投入され、プリウスCの名称でプリウスファミリーの一員としてラインナップされる。</p>

<p>北米で発売後、しばらくの間は日本からの輸出が続くと予想されるが、為替が歴史的円高の状態で高止まりしているため、海外で生産される可能性も残されてる。</p>

<p>トヨタでは、量産型小型スポーツカーである「ハチロク」の発売も控えており、新車攻勢はまだまだ続くようだ。既存モデルへのハイブリッド追加も進められており、シェア拡大へ向けて動いている。今後の動向が注目される。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002108.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002108.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:41:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レクサスLF LCはSC後継とは別＠更に上級のクーペモデル</title>
            <description><![CDATA[<h3>LF LCはSC後継とは別</h3>
<div class="imgr"><iframe width="320" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/1tsX4YJx55g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
デトロイトモーターショー2012で公開され話題を呼んだレクサスLF LCだが、生産が終了したSCの後継モデルとは別のモデルとなるようだ。

<p>LF LCは、LSのクーペバージョンとして設定されるようで、SCより上級なクーペもでるとして登場する。</p>

<p>ドライブトレーンはLS 600hのものを使用しており、ライバルとしてメルセデスSLをターゲットとしているといわれている。</p>

<p>SCはLSよりも下位に位置するモデルであるため、別モデルとして開発が進められているようだ。車格的にスープラと同じであるため、新型スープラと一部共有して開発が進められてる可能性もある。</p>

<p>新型スープラはFT HSとして公開されたコンセプトモデルをベースに開発が進められていると伝えられている。エンジンには3L級ガソリンエンジンとハイブリッドの組み合わせが一番現実的プランとして考えられ、駆動方式はFRである可能性が高い。</p>

<p>スポーツカー開発は一時凍結されていたようだが、業績回復の兆しがみえてきた今、開発再開の動きがあるという。トヨタでは、来月にも量産型スポーツカー｢ハチロク｣の販売が控えており今後も積極的にスポーツカーを提案していくようだ。</p>

<p>また、ホンダも新型NSXコンセプトを提案、日産も新型GTRの投入を軽快しているとの情報もある。低迷しているスポーツカー市場がどのようなものになるのか今から注目を集めている。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002106.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002106.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 09:00:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホンダ ハイブリッド累計80万台達成＠販売比率も45％に</title>
            <description><![CDATA[<h3>ホンダ HVが80万台</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/ins1.gif" ></div>
ホンダによると、2011年末の時点で、ハイブリッド搭載モデルの販売数が累計80万台を突破したことが分かった。

<p>1999年に初代インサイトを発売して以来、12年2ヶ月の期間で販売数80万台を達成したことになる。</p>

<p>2代目インサイトを発売して以来、積極的にハイブリッド化を進め、フィットハイブリッドやフィットシャトル、フリードハイブリッドなど、小型車を中心にHVを展開している。</p>

<p>今春には、北米でアキュラブランドで「ILX」の発売も予定され、2012年度中にも100万台を達成したいとしている。今まではIMAシステムを中心に搭載されてきたが、IMAは小型車向けのハイブリッドシステムであるため、中型車向けの独自ハイブリッドの開発も進められている。特にステップワゴンへの搭載を念頭に開発が進められているようだ。</p>

<p>ミニバン市場では、まだハイブリッドを搭載したモデルは存在しない。しかし、日産が8月にも人気車セレナにハイブリッドを搭載したモデルを発売するとされ人気となることも予想されている。これに対抗するため、早期のステップワゴンHVの導入が期待されている。</p>

<p>ホンダでは、世界的にハイブリッドを展開することで販売数を拡大してくようだ。特に国内向けと北米市場はハイブリッドへの関心が高いとされ需要もある。今後、この市場を中心に新型車を投入していくと予想されている。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002104.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002104.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 16:56:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年の国内新車販売予測500万台を超えると予想。</title>
            <description><![CDATA[<h3>2012年の国内新車販売予測500万台</h3>
<div class="imgr"><IMG src="img/pu1.gif" ></div>
日本自動車工業会が発表した2012年の新車販売予測は前年比19.1％増となる501.55万台となると発表した。

<p>4年ぶりに500万台超える予想となり需要回復となるとの予測となる。</p>

<p>500万台を超える要因として、エコカー補助金の復活や震災後の需要増が挙げられており、前回の補助金導入の際の需要増と同程度の効果を見込んでいるようだ。</p>

<p>不安定要素として、欧州の金融不安や高止まりする円高などの影響もあるが補助金の重要喚起の効果が大きいと予測。2011年の販売数421万台を80万台上回るとされている。</p>

<p>2012年は、自動車メーカーも需要回復の年として新型車の導入や既存車種のリニューアルなど販売回復へ向けた施策を講じており期待も大きい。すでに昨年末発売されたトヨタ アクアの販売が好調でヒットしており、さらに新型車を投入することで需要を喚起するようだ。</p>

<p>エコカー補助金で大ヒットしたプリウスの販売も好調で、納期もほぼ通常納期まで回復してきている。プリウスαの納期は以前長期になっており、こちらは短縮が難しい状況のようだ。日産も第３のエコカー市場に新型車を投入するようでこちらも競争が激しくなってきている。</p>]]></description>
            <link>http://www.digital-j.jp/002102.html</link>
            <guid>http://www.digital-j.jp/002102.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06新車情報2012</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:27:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

