トップ > 新車情報2012
【今月の特集】
・こうすれば高く売れる!愛車査定の極意!愛車を高く売る方法! 
フェラーリF620が公開へ フェラーリ599の後継車種とされる「F620」が2/29からジュネーヴモーターショー2012前に公開されることが分かった。 F620はフェラーリ最強のフラッグシップモデルとしてデビューする。 搭載されるエンジンはV12 6.3Lエンジンを搭載されるともいわれ、正式な出力な
フェラーリ「F620」@ジュネーヴモーターショー2012前に公開へ。の続きを読む>
ミラ イースの実燃費は18.49km/L 実燃費を計測しているサイト「カーライフナビ」によると21日付けのダイハツ ミラ イースの実燃費は18.49km/Lとなったことが分かった。 総合でも5位に入り、第3のエコカーとしてハイブリッド並みの燃費性能を発揮しているようだ。 先日発売されたハイブリッドの
ダイハツ ミラ イースの実燃費は18.49km/L。ハイブリッド並みの燃費。の続きを読む>
テスラがメルセデスベンツに供給 米国のベンチャー企業「テスラ」がメルセデスベンツにEV基幹部品を供給する計画があるようだ。 今後開発されるメルセデスベンツのEVに搭載される計画で、モーターやミッションなどの基幹部品一式を供給する計画となっている。 テスラは、トヨタともRAV4をベースとしたEVを共同
テスラがメルセデスベンツにEV基幹部品を供給へ。の続きを読む>
トヨタ アクアの実燃費は20.67km/L e燃費/カーライフナビのハイブリッド 燃費ランキングによると、アクアの実燃費は20.67km/Lになったことが分かった。 20.67km/Lという燃費はプリウスの16.36km/Lより優れた値となっているようだ。 アクアは、プリウスより軽量で排気量も小さい
トヨタ アクアの実燃費は20.67km/L@プリウスより優れた数値に。の続きを読む>
カムリが台湾でも生産開始。 昨年フルモデルチェンジしたカムリだが、台湾でも生産されることが分かった。 生産するのはトヨタの生産主体、国瑞汽車股份有限公司で年間7000台を生産する予定だという。 カムリハイブリッドは米国やロシアでも生産されており、トヨタ全体の海外でのハイブリッド生産は7カ所目になる。
トヨタ カムリハイブリッドが台湾で生産。の続きを読む>
マツダCX5、価格は205万から マツダ期待のクリーンディーゼルを搭載したCX5が発売となった。 CX5の価格は205万から。クリーンディーゼルは258万からのラインナップとなっている。 CX5の特徴は、今まで排ガス処理に必要だった高価な尿素処理装置などを必要とせず日本や欧州などの新排ガス規制に適応
マツダCX5@価格は205万から。クリーンディーゼルは258万から。の続きを読む>
テスラ「モデルX」のガルウィングドア動画 2013年にも市販される予定のテスラ「モデルX」。 このモデルの特徴であるガルウィングドア「ファルコンウィングドア」の開閉する様子を収めた動画が公開されている。 この方式を採用したのは、2列目・3列目の乗降性を確保するためとされる。最大に開いた状態では3列目
テスラ「モデルX」@ファルコンウィングドアの動画が公開。の続きを読む>
新型アテンザが欧州デビュー 新型アテンザが欧州デビューするようだ。 今回出展されるのは、来月にも開催が予定されているジュネーブモーターショー2012。 新型アテンザは、コンセプトモデル「TAKERI(雄)」としてデビューするようだ。 このまま市販化されるとは限らないが、マツダの新デザイン言語「魂動(
新型アテンザが欧州デビュー@ジュネーブモーターショー2012に出展。の続きを読む>
三菱アイミーヴが通販で販売好調 三菱のEV(電気自動車)であるアイミーヴがTV通販でも販売され、好調な数字を記録している。 アイミーヴの販売が好調なのは、通販大手のジャパネットたかたで予想販売数を大きく上回る60台の成約数を記録した。 交渉中の台数も100台以上とされており、今後も数字を伸ばしていく
三菱アイミーヴ@TV通販で販売好調。ジャパネットたかたが販売。の続きを読む>
マツダCX5の発売時期は2/16 当初3月に発売される予定だったマツダCX5だが、発売時期を前倒しして2/16から発売されることが決定した。 CX5は、マツダが独自開発したディーゼルエンジンを搭載、今まで新排ガス規制に対応するため高価な排ガス処理装置を必要としていたのを技術革新で不要としたエンジンを
マツダCX5の発売時期は2/16に決定@1ヶ月前倒しで。の続きを読む>
テスラ「モデルX」を発表 米国のEVメーカー「テスラ」社の新型SUV「モデルX」が発表された。 モデルXは、テスラのプラットフォームを利用して開発、リアドライブと4WDの二方式が採用されている。 4WDでは、時速96kmまで4.4秒で到達するとされており、スポーツカー並みの動力性能が売りの一つ。 ま
テスラ「モデルX」を発表@日本へは2013年頃予約開始か?の続きを読む>
フィットEVがグーグルへ納車 今夏にも発売が予定されている「フィットEV」が、グーグルへ納車されたことが分かった。 これは、グーグルがスタンフォード大学とトーランス市と共同で行うプロジェクトの一環で、市販前の最終チェックも兼ねている。 フィットEVは、スタンフォード大学へも納車されており、実証実験に
フィットEVがGoogleへ納車@社会化実験の一環。の続きを読む>
プリウス米国でも好調 米国での1月ハイブリッド販売数でプリウスが首位になったことが分かった。 1万1555台を販売したプリウスが首位で前年同月比8.6%増の好調なセールスを記録している。 販売が好調だった要因として、震災やタイの洪水の影響がほぼ解消されたことやプリウスVの発売などが挙げられる。 他の
プリウスの販売、米国でも好調。の続きを読む>
スバルBRZの動画が公開 3/28にも発売されるBRZの最新動画が公開された。 今回公開された動画では、スバル360のミニカーも登場し劇中のキーポイントとなっているようだ。 BRZは、トヨタの兄弟車「86」より前倒しで販売される。久々の新型スポーツカー発売となりPRにも力が入っている。 BRZの月間
スバルBRZの動画が公開@名車「360」も登場。の続きを読む>
1月の新車販売台数プリウスが首位 日本自動車販売協会連合会が発表したところによると、1月の新車販売台数はプリウスが首位になることが分かった。 プリウスの販売台数は29,108台と前年同月比で212.3%と大幅な伸びをみせエコカー補助金の効果が販売数に反映されたようだ。 2位はフィットで、21,449
1月の新車販売台数プリウスが首位。アクアも4位と健闘。の続きを読む>
ホンダ新型NSXの発売時期 新型NSXの発売時期は3年プラスアルファとなるようだ。 これはホンダの伊東孝紳社長がコメントしたと伝えられるもので、まず北米で発売後グローバル展開し、そのあとで日本へ導入される予定だという。 初代NSXは少量生産でデリバリー面で課題を遺したため、今回は体制を整えてからの市
ホンダ新型NSXの発売時期は3年プラスアルファ?の続きを読む>
トヨタ ハチロク(86)の発売日が決定 トヨタ自動車は、小型スポーツカー「ハチロク(86)」を4/6から発売すると発表した。 ハチロクは、トヨタとスバルが共同開発した水平対向 2L D4直噴エンジンを搭載したモデル。 「ハチロク」の由来は、往年の名車「AE86レビン・トレノ」から由来している。 レビ
トヨタ ハチロク(86)の発売日が決定@4/6より。専門ショップも開設。の続きを読む>
1月の国内新車販売台数が大幅増加 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会によると、1月の国内新車販売台数が前年同月比で約36%増となる41万5931台になったことが分かった。 これで4が月連続で前年の実績を上回ったことになる。 昨年の新車販売台数は421万台の低水準に終わったことを考慮する
1月の国内新車販売台数が大幅増加@36%増と回復顕著。の続きを読む>
トヨタ アクアの納期は5ヶ月 トヨタアクアの納期は、本日付で約5月となっていることが分かった。 アクア公式ページによると「平成24年7月以降の工場出荷の予定」となっており、これによりグレードによっては更に納期が遅れる可能性がある。 一時期、納期7ヶ月といわれた時期もあったが、岩手工場のライン増設など
トヨタ アクアの納期は5ヶ月@12万台を受注。の続きを読む>
スバルBRZの価格は205.8万から。 間もなく発売となるBRZだが、価格は205.8万からになることが分かった。 ベースグレードとなる「RA」が205.8万で、ハチロクより割高の価格設定となっている。 ハチロクとの違いは、バンパーが黒からボディ同色になる。これ以外にはエアコンレス・スチールホイール
スバルBRZの価格は205.8万から。ハチロクより割高の設定に。の続きを読む>
プリウスPHVの燃費は61km/L トヨタは本日より、プリウスのプラグイン版である「プリウスPHV」の販売を開始した。 プリウスPHVは、家庭で充電出来るのが特徴でプリウスの電池容量を増やし、EVでの航続距離を大幅に伸ばすことに成功している。 プリウスPHVの燃費は61km/Lと驚異的な燃費を記録
トヨタ プリウスPHVを発売@燃費は61km/L。の続きを読む>
ホンダ新型NSXを米国で開発 先日発表された新型NSXコンセプトだが、米国で開発・生産されることが分かった。 新型NSXは、今後3年以内に市販されることがアナウンスされているが、需要のある北米での開発・生産するようだ。 このモデルは、エンジンをアシストするモーターと前輪を駆動する2モーターを組み合わ
ホンダ新型NSXを米国で開発・生産へ。の続きを読む>
レクサス新型GSの価格は550万から トヨタは、新型レクサスGSを発表、本日より販売を開始した。 今回の新型GSは、約6年半ぶりのフルモデルチェンジとなり、今回より価格を抑えた「GS250」を加えたGS450h、GS350、GS250の3ラインナップとなった。 今回のフルモデルチェンジはプラットフォ
レクサス新型GSがフルモデルチェンジ@価格は510万から。の続きを読む>
トヨタTS030を公開 トヨタはルマンや世界耐久選手権に出場する予定のマシン「TS030」を公開した。 TS030はハイブリッドで駆動するモデル。搭載されるハイブリッドシステムはTHS Rと呼ばれるもので、3.4 V8エンジンと組み合わされる。 搭載されるモーターはアイシンAWとデンソーがそれぞれ開
トヨタがハイブリッドでルマンに参戦。TS030を公開の続きを読む>
トヨタ 2012年販売目標は163万台 トヨタ自動車は、201年の国内販売目標を10万台上積みし163万台とすることを発表した。 先に行われた2012年の販売目標にはエコカー補助金など政府施策分を考慮していなかったため、10万台上積みした。 これに伴い世界販売目標も上積みの858万台となった。 国内
トヨタ 2012年販売目標を上積み。国内販売163万台へ。の続きを読む>
マツダCX5の発売時期は3月 マツダの新型ディーゼル搭載車「CX5」の発売時期は3月であることが分かった。 ディーゼルだけでなく、ガソリンエンジンを搭載したモデルも発売されるようだ。 CX5は、マツダの新型車の中で初めて、ボディにも「スカイアクティブ技術」を採用したモデル。 ディーゼル搭載車は当初、
マツダCX5の発売時期は3月@クリーンディーゼルを搭載の続きを読む>
アクアが10万台 昨年末に発売されたトヨタの小型ハイブリッド「アクア」の受注が10万台を超えるペースになっているようだ。 事前受注が約6万台と販売当初から人気となっていたが、発売一ヶ月で10万台の受注を受けたことになる。 納期のほうも1/6の時点で4月以降の工場出荷の予定だったが、現在は6から7ヶ月
トヨタ アクアの受注が10万台へ。の続きを読む>
LF LCはSC後継とは別 デトロイトモーターショー2012で公開され話題を呼んだレクサスLF LCだが、生産が終了したSCの後継モデルとは別のモデルとなるようだ。 LF LCは、LSのクーペバージョンとして設定されるようで、SCより上級なクーペもでるとして登場する。 ドライブトレーンはLS 600
レクサスLF LCはSC後継とは別@更に上級のクーペモデルの続きを読む>
ホンダ HVが80万台 ホンダによると、2011年末の時点で、ハイブリッド搭載モデルの販売数が累計80万台を突破したことが分かった。 1999年に初代インサイトを発売して以来、12年2ヶ月の期間で販売数80万台を達成したことになる。 2代目インサイトを発売して以来、積極的にハイブリッド化を進め、フィ
ホンダ ハイブリッド累計80万台達成@販売比率も45%にの続きを読む>
2012年の国内新車販売予測500万台 日本自動車工業会が発表した2012年の新車販売予測は前年比19.1%増となる501.55万台となると発表した。 4年ぶりに500万台超える予想となり需要回復となるとの予測となる。 500万台を超える要因として、エコカー補助金の復活や震災後の需要増が挙げられてお
2012年の国内新車販売予測500万台を超えると予想。の続きを読む>
トヨタ アクアの最新納期 発売以来、好調な受注を続けているトヨタ アクアの最新納期は7ヶ月待ちになっているようだ。 デビュー当初から2万台以上のバックオーダーを抱えていたが、発表以来受注が増え続けグレードによっては7ヶ月もの納期となってしまっている。 この状況を改善するため、トヨタ自動車では、関東自
トヨタ アクアの最新納期は7ヶ月@来月より増産へ。の続きを読む>
日産シーマが復活 以前の日産のフラッグシップだったシーマが今年にも復活しそうだ。 現在のフラッグシップはフーガだが、これより上級車種を要望する声が多く復活となったようだ。 ライバルはレクサスLS600hを想定されており5mを超える全長でほぼ同一サイズとなる。シーマはハイブリッド専用車種としてデビュー
日産シーマが復活へ@V8 5.6Lエンジン搭載の可能性も。の続きを読む>
iQスーパーチャージャーが発売予定 トヨタ自動車のGazoo Racingが今夏にも発売を予定しているiQにスーパーチャージャーを搭載したGRMN iQ Supercharger プロトタイプモデルを東京オートサロンに出展した。 このモデルはGRMNブランドで発売されるもので、iQをベースにスーパー
iQスーパーチャージャーが発売予定@100台限定で。の続きを読む>
スバルBRZ STIはNA 来月にも発売されるスバルBRZのSTIversionが10月にも設定されるようだ。 期待されていたターボ化はないが、NAエンジンをチューンナップしたエンジンが搭載される可能性が高い。 エンジン出力は約10%ほどアップし伸びを重視したセッティングとなり、同時にシャシーや足回
スバルBRZ STIはNAで登場@ターボ化はまだ先。の続きを読む>
日産が新型スポーツを開発中 日産がレンジエクステンダーを搭載したスポーツカーを開発中のようだ。 このモデルは新しいスポーツカーコンセプトを開発として紹介されているもので、日産の公式HPで開発者のフランソワ・バンコン氏のコメントを聞くことができる。 動画の中で、フランソワ・バンコン氏はレンジエクステン
日産がレンジエクステンダーと搭載したスポーツカーを開発中。の続きを読む>
新型インプレッサにハイブリッド 昨年末フルモデルチェンジしたばかりの新型インプレッサにハイブリッドが追加されそうだ。 エンジンは、スバルお得意の水平対向で1.6Lにターボを組み合わせた独自開発のハイブリッドを搭載するといわれている。 このエンジンは、同時期に追加されると予想されているSTIに搭載され
新型インプレッサにハイブリッドが追加か?発売時期は10月頃?の続きを読む>
トヨタNS4を発表 トヨタは次世代PHV(プラグインハイブリッド)のコンセプトカー「NS4」をデトロイトモーターショー2012にて発表した。 NS4は先進技術を搭載したPHVで家庭用電源で充電できるのが特徴。従来のPHVよりハイブリッドシステムの小型化や軽量化を実現しているという。 また、EVのみの
トヨタNS4を発表@デトロイトモーターショー2012の続きを読む>
ホンダNSXコンセプトを北米国際自動車ショーで発表 ホンダは、次世代ハイブリッドを搭載した新型NSXのコンセプトモデルをデトロイトショー2012(北米国際自動車ショー)で公開した。 公開されたモデルは、新世代直噴VTECエンジンをミッドシップに搭載、後輪を駆動する。このエンジンをアシストするモーター
ホンダNSXコンセプトを発表@デトロイトショー2012の続きを読む>
日産がダイムラーエンジンを生産 ダイムラーと日産ルノー提携の一環として、米国テネシー州デチャードにある工場でダイムラーのエンジンを生産することが分かった。生産されるエンジンは、ダイムラーが設計・開発を担当したものでメルセデス・インフィニティ両ブランへ供給されるようだ。 エンジンは14年に供給が開始さ
日産が北米でダイムラーのエンジンを生産へ。の続きを読む>
アクアの納期は4ヶ月 年末に発売され人気となっているtoyotaの小型ハイブリッドアクアの最新納期が4ヶ月待ちになっていることが分かった。 toyotaアクアは事前受注が6万台に達した人気のコンパクトカーで、年明けも好調な受注を続けているようだ。 公式サイトには平成24年4月以降の工場出荷の予定とな
toyota アクアの最新納期は4ヶ月待ち。の続きを読む>
新車登録台数が減 日本自動車販売協会連合会によると、2011年の新車登録台数が前年比16.7%減となる268万9074台となったことが分かった。 二年ぶりにマイナスとなり300万台割れの登録台数となった。新車販売台数も421万220台で前年比15.0%減となった。 新車登録台数、販売数がともにマイナ
新車登録台数は2010年比で16.7%減の続きを読む>
LF LCはハイブリッドを搭載 レクサスがデトロイトモーターショー2011に出展予定とされる「LF LC」の画像を追加公開している。 これは自動車メディア「AUTOCAR」が報じているもので、フロント周りの画像と左側面の画像が掲載されている。 このモデルは、2+2シーターのクーペモデルで、先頃デビュ
LF LCはハイブリッドを搭載@LSクーペversionか?の続きを読む>
NS4の動画が公開 トヨタがデトロイトモーターショー2012で公開を予定している新型PHV「NS4」のティザー動画が公開中だ。 この動画はトヨタ公式グローバルサイトが公開しているもので、前編で54秒と短編の動画となっている。 動画中では、一瞬しかNS4らしき姿を確認できないが、そのシルエットはクーペ
トヨタ「NS4」ティザー動画が公開。の続きを読む>
愛知県はEV(電気自動車)とPHV(プラグインハイブリッド)の自動車税を免税する方針を固めた。免税期間は5年間、最大で23万円が減免される。自動車税が免税となるのは東京都に次いで2番目となる。 愛知県ではEVやPHVなどの普及の促進と自動車産業の活性化と支援する目的で免税を導入することを決定した。条
愛知県がEV・PHV免税を導入。の続きを読む>
新年、明けましておめでとうございます。謹んで新年のお祝いを申し上げます。本年もどうぞ当サイトをよろしくお願いいたします。 2012年は、ハイブリッドが加速度的に増えていくと予想されている年です。トヨタの新型コンパクトHV「アクア」の発売を始め、ホンダステップワゴンHVやスバルレガシィHVなど期待の新
明けましておめでとうございます。謹んで新年のお祝いを申し上げます。の続きを読む>
レクサスLF LCを出展 米国トヨタ販売レクサス部門がによると、新型スポーツクーペのコンセプトモデル「レクサスLF LC」をデトロイトモーターショー2012に出展すると発表した。 LF LCは、2+2シーターのクーペモデルで、流れるようなフォルムが特徴のモデル。 公開されている画像は3枚だが、フロン
レクサスLF LCをデトロイトモーターショー2012へ出展。の続きを読む>
toyota生産計画は865万台 トヨタは来年の全世界での生産計画台数を865万台として調整していることが分かった。 今週中にも正式に発表する見込みだ。 8656万台という数字は、2007年の生産計画台数853万台を上回るもので過去最高を更新する計画だ。 トヨタの今年度の生産計画は770万台だが、東
トヨタ 2012年の生産計画は865万台に。の続きを読む>
スバル WRXはダウンサイジング 先日発表された新型インプレッサに出力の高いグレードWRXが追加される可能性が高いことが分かった。 これは自動車メディア「モータートレンド」が伝えているもので、スバルオブアメリカ広報担当の話とされるものだ。 インプレッサには、今までのモデルにもWRXが設定され高出力エ
スバル WRXはダウンサイジングで燃費も向上か?の続きを読む>
新型NSXを公開予定? ホンダが開発中の新型NSXが来年1/9よりミシガン州デトロイトで開かれるデトロイトモーターショー2012で公開されることが分かった。 新型NSXは早ければ東京モーターショー2011で公開されるとの情報もあったがデトロイトモーターショー2012での出展となったようだ。 今回のフ
新型NSXはデトロイドショーで公開か?の続きを読む>
日産GTR スペックRがスクープ 現在開発中と伝えられる日産GTR スペックRのテスト風景がスクープされた。 自動車メディア「NSIDE LINE」が報じたところによると、ドイツのニュルブルクリンクでテストを行っているGTRをスクープしたと伝えている。 「NSIDE LINE」の記事には3枚の写真が
2012'日産GTRがスクープされる@スペックRのテスト車か?の続きを読む>
新型NSXが登場? 新作映画「ジ・アベンジャーズ」の撮影現場にアキュラの2シータースポーツカーが登場し話題となっている。 これは、自動車メディア「GTspirit.com」が報じているもので、ニューヨークで行われた撮影で登場したと記事で伝えている。 一時期、リーマンショック以来開発が凍結されていた
新型NSXが登場?新作映画「ジ・アベンジャーズ」で。の続きを読む>
新型CRVフルモデルチェンジ 2012年初旬にも予定されている新型CRVのフルモデルチェンジ。 今回のフルモデルチェンジでは、3代目で廃止となっていた2Lモデルの追加がトピックとなっている。 3代目CRVの販売実績は、米国や欧州で比較的高いものとなっているが、国内では必ずしも成功したとはいえない状況
ホンダ新型CRVフルモデルチェンジ@価格は200万円台で2Lを復活。の続きを読む>
新型 三菱アウトランダー・RVRにPHV オーストラリアのメディア「Go Auto」の報道によると、三菱のSUVアウトランダー・RVRにPHVを搭載、市販する予定があると報じている。 三菱関係者の話として伝えられているもので、アウトランダーは2013年に、RVRは2012年にも市販化する予定。 SU
新型 三菱アウトランダー・RVRにPHVを搭載?@PVRは2012年市販?の続きを読む>
新型スカイライン フルモデルチェンジ 2年後にも予定されてる新型スカイラインのフルモデルチェンジでダイムラー製のエンジンの採用を検討中のようだ。 日産はダイムラーとの資本提携に合意したことで、プラットフォームの共有やエンジンの共同開発など提携関係を強めていく予定。 現在、プラットフォームやエンジンの
新型スカイライン フルモデルチェンジ@ダイムラー製エンジンを搭載?の続きを読む>
日産新型ノート フルモデルチェンジ 日産の新型ノートはフルモデルチェンジが2012年にも予定されている。 今度の新型ノートはマーチとプラットフォームを共用しており、新世代のコンパクトカーとしてデビューする。 マーチの派生系として設定される予定で、リアを伸ばしたワゴンタイプとなる。 排気量は1500c
日産新型ノート フルモデルチェンジ@ワゴンでマーチとプラットを共用。の続きを読む>
新型レクサスGSの動画が公開 今月20日から開催されるニューヨークモーターショーで新型レクサスGSのコンセプトモデルが発表されることが分かった。 これに伴い、新型レクサスGSのコンセプトモデルの動画が公開されている。 コンセプトカーの名称は「LF-Gh」、公開されたのは新型レクサスGSのエクステリア
新型レクサスGSのコンセプトモデルの動画が公開。の続きを読む>
新型ノート フルモデルチェンジ 日産のコンパクトカー「ノート」がフルモデルチェンジするようだ。 新型ノートがフルモデルチェンジしハイブリッドが追加されるという情報もある。 新型ノートは、マーチのホイールベースを伸ばして開発されており、5人乗りのミニバン的な位置づけとなる。 エンジンは1600ccのH
新型ノート フルモデルチェンジ@5人乗りミニバンでハイブリッド追加か?の続きを読む>
toyota プリウスCはヴィッツハイブリッドとは別? プリウスCはヴィッツハイブリッドではなく別車種で展開するようだ。 プリウスCのエクステリアは動画共有サイトで公開されている。 プリウスCはプリウスワゴンVや現行プリウスと比べてかなりコンパクトにまとめられてる。サイズはヴィッツより全高が低いだけ
toyota プリウスCはヴィッツハイブリッドとは別車種?@動画もあり。の続きを読む>
ヴィッツクラスハイブリッド「Prius C Concept」 北米モーターショーでヴィッツクラスハイブリッド「Prius C Concept」発表された。 「プリウスC(Prius C) Concept」は現行プリウスよりも一回り小さいコンパクトサイズのハイブリッドで、CはコンパクトのCではなくCi
ヴィッツクラスハイブリッド「プリウスC Concept」発表@北米モーターショー。の続きを読む>
このページのトップへ↑